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    シーシェパードにお金を払う日本人

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    日本人は、外国人にナメられています。
    ちょっと脅せば、簡単に金を巻き上げられる、便利な金蔓だと思われています。

    白人の人種差別主義者から見れば、黄色人種はただの猿と。

    捕鯨妨害、永久に禁止=米シー・シェパードと合意-豪団体は活動継続の意向・日本側:時事ドットコム

     南極海での調査捕鯨を行う日本鯨類研究所(東京)と共同船舶(同)は23日、米国の反捕鯨団体シー・シェパード(SS)との間で、日本の調査捕鯨船に対する妨害行為を永久に行わないことで合意したと発表した。これにより、妨害行為の禁止をめぐる米国での訴訟合戦は双方が訴えを取り下げることで決着する見通しだ。

     ただ実際に妨害行為を行ってきたシー・シェパード・オーストラリアの代表者ジェフ・ハンセン氏は時事通信の取材に対し、「引き続き南極海でクジラを保護する。米国の裁判所での合意はわれわれには適用されない」と表明。南極海での妨害行為を継続する考えを示唆しており、合意の効力については予断を許さない。

     鯨類研などによると、SSとその協力者は、調査船・乗員への攻撃と安全な航海を脅かすような船舶航行を禁止される。公海上で500ヤード(約450メートル)以内に近づくことや、SSのグループ団体への資金提供も行えなくなる。

     一方、日本側は合意に基づく和解金として、SSが過去に支払った賠償金約3億円の一部を返すが、他団体の支援に流用できない条件が付いている。2012年に米連邦地裁は妨害行為を禁ずる暫定命令を出したが、SSは従わず、法廷侮辱に当たるとして賠償金の支払いを命じられていた。

     シー・シェパード・オーストラリアはSSとは別の団体だと主張している。水産庁は他団体への資金供与禁止を含む合意について「一定の抑止効果が見込める」とみている。

    (2016/08/23-20:10)



    シーシェパードの妨害行為「永久に禁止」 日本の調査捕鯨で和解

    執筆者: 安藤健二
    投稿日: 2016年08月23日

    南極海で調査捕鯨をしている日本鯨類研究所と共同船舶は8月23日、反捕鯨団体「シー・シェパード」と同団体の創始者のポール・ワトソン容疑者(国際手配)に対して、調査捕鯨船に対して繰り返していた妨害行為をやめるよう求めてアメリカ連邦地裁に提訴していた裁判で、和解に至ったと発表した。

    合意は、日本側が和解金を支払う代わりに、シーシェパードが永久に妨害行為を行わないという内容だ。これによって2011年に始まった両者間の訴訟は収束することになった。

    時事ドットコムによると、シーシェパードは公海上で船を衝突させるなど危険な妨害行為を繰り返し、鯨類研と共同船舶は2011年12月、暴力的行為からの救済を求めて、連邦地裁に提訴していた。和解したのは8月初旬で、日本側は過去の法廷闘争でシーシェパード側から法廷侮辱罪の賠償金として支払われた約3億円の一部を、和解金に充てる。

    今回の合意によって、シーシェパードとワトソン容疑者は、調査船への攻撃や安全を脅かす航行のほか、公海上で調査船の500ヤード(約460メートル)以内に接近することなどが永久に禁止されることになった。

    ■しかし、この和解には大きな欠点が…



    シーシェパード「そんなの関係ねえ」 日本側との和解無視、どういうこと?

    執筆者: 安藤健二
    投稿日: 2016年08月23日

    日本側がアメリカの反捕鯨団体シー・シェパードに和解金として金銭を支払う一方、調査捕鯨への妨害行為を「永久に行わない」とした合意について8月23日、調査捕鯨の妨害の実行部隊であるシーシェパード・オーストラリアが無視する意向を表明した。

    シーシェパード・オーストラリアの幹部、ジェフ・ハンセン氏は「アメリカの裁判であり、オーストラリアの私達には関係ない」と話したと、BBCなどが報じた。

    英紙ガーディアンによると、ハンセン氏は「オーストラリアのクジラ保護区でのクジラの虐殺を禁止するオーストラリア連邦裁判所の判決の効力が残っている。アメリカの裁判所での和解は、オーストラリアでは法的な効力は全くない」と述べ、今後も妨害を続ける考えを示したという。

    共同通信によると、日本鯨類研究所が、アメリカとオーストラリアのシーシェパードはそれぞれ法的には「独立している」ため、合意の効力がオーストラリア側には及ばないことを確認したと報じた。ただし今回の和解により、事実上の本部とみるアメリカ側からの資金や人材の提供が禁止されるため、妨害活動には打撃となると指摘したという。



    ・アメリカの裁判は、オーストラリアには関係ない。
    ・アメリカのシーシェパードは日本への妨害を止めるが、オーストラリアのシーシェパードは今後も日本への妨害を続ける。

    ゴネ得で、また日本から金を搾り取れるだろうという算段ですね?

    なんで被害者(日本)が加害者(シーシェパード)に和解金を支払わないといけないのか?
    日本は札束ビンタのつもりでお金を出しているのかもしれないけど、全然効いてないじゃん!?

    日本人は外国人にナメられ過ぎで、犯罪者達から見ると、絶好のカモにされている、と。

    ・アメリカは、沖縄の海に化学薬品を埋めて、水質汚染をもたらしている。
    ・北朝鮮は、日本人を拉致して、犯人も監禁場所も分かっているのに、日本は手も足も出ない。
    ・韓国は、竹島を占領。
    ・中国は、尖閣諸島沖に侵入を繰り返している。
    ・オーストラリアは、シーシェパードを使って日本の活動を妨害。


    琉球朝日放送 報道制作部 ニュースQプラス » 新たな証言 米軍が海に化学兵器を投棄か

    相手に大金を渡しても、全然希望が叶えられないなら、違う方法に変えた方が賢明なのではないでしょうか!?


    白人はイルカを食べてもOKで日本人はNGの本当の理由
    吉岡 逸夫
    講談社
    2011/4/21
    ¥ 905


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