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    世界の公用語は英語、フランス語、スペイン語が主流

    このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 世界の公用語は英語、フランス語、スペイン語が主流 あとで読む
    外国語を勉強するとき、どの言語を選べば良いでしょうか?

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    一つの参考基準として、公用語の採用実績がありました。

    国際機関の公用語の一覧 - Wikipedia
    これを見ると、英語とフランス語がほとんどですね。
    あとは、ちょいちょいスペイン語。

    →スペイン語は、南米で話者数が多い?

    世界の公用語はフランス語になっていたかも、、、 - Just Another Day in the Life of KC

    20世紀になると、1750年代にイギリスが予想していた通り、世界の主導権はヨーロッパ大陸から北米大陸へと移っていった。 もし1750年代にフランスのルイ15世が新大陸の重要性を理解し援軍を送っていたら、おそらくフランスが勝利し、大陸東部のイギリス領を獲得し、最終的には北米大陸全域を支配していただろう。

    今日、国際会議・国連・IMFなどでは英語が公用語として使用され、インターネット上でも英語が主要言語となっているが、もしルイ15世とナポレオンがバカ殿でなければ、世界最大のソーシャル・ネットワークは、Facebook ではなく VisageLivre と呼ばれていたのかもしれない。



    ナポレオンがアメリカも支配していたら、世界の公用語はフランス語になっていた可能性もあるのですね?

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    田中角栄「大臣日記」 (p.44より)

    拍手もあった英語演説

    IMFの年次総会はむろんだが、この会議の演説はすべて公用語に限られている。
    公用語とはなんぞや。
    英語、フランス語、スペイン語の三つである。



    ・フランス語: 発音が難しい → リエゾン=音のつながりが多い
    ・スペイン語: 文法が難しい → 格の変化が多い

    日本人にとっては、発音も文法も明瞭なドイツ語が第2外国語に向いていると思います。

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