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    架空請求詐欺と偽装裁判に注意!

    このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 架空請求詐欺と偽装裁判に注意! あとで読む
    1945年に第二次世界大戦に敗北した日本は、GHQによって作り変えられました。
    戦勝国が日本を支配統治するために、戦勝国にとって都合の良い法体系が編み出され、日本に押し付けられました。
    戦後の日本の法律は、日本人の利益のためにあるのではなく、戦勝国の利益を守るためにあるのです。

    だから、日本の法律って、ザルなんですよね?
    セキュリティーホールがたくさんある、欠陥だらけのシステムになっています。

    ちょっと頭の良いクラッカーが、日本の法律を解析したら、簡単に「合法的な詐欺」の手口を編み出すことができるのです。
    日本人は、自分で自分を守るために、法律の抜け穴や詐欺の手口を知っておくべきでしょう。

    最近は、「架空請求詐欺」や「偽装裁判」といった詐欺の手口が開発されたようなので、要注意です。

    架空請求詐欺 - Google 検索
    偽装裁判 - Google 検索

    検索すると、いろいろな事例が報告されていました。
    嘘つきに騙されないためには、真偽のほどを、自分で確認する習慣を身に付けるべきでしょう。

    【注意】司法制度を悪用する架空請求業者が出現→無視すると合法的に金を奪われてしまう | netgeek

    無視されることを逆手に取った巧妙な手口の架空請求もあるので注意が必要だ。

    参考:督促手続・少額訴訟手続を悪用した架空請求にご注意ください(法務省)

    手口はかなり大胆で、司法手続を悪用して合法的に金を奪おうとしてくる。

    驚くことに、裁判所は詐欺かどうかを事前にチェックしてくれない。実際に被害に遭いそうになったTwitterユーザーが体験談を投稿しているので紹介する。
    明らかに胡散臭い内容の訴えも、制度上、裁判所は認めざるを得ない。



    裁判所の手続きを利用した詐欺にご注意 - Togetterまとめ







    平和ボケの日本人の中には、もしかしたら、日本の司法制度が公正なものだと勘違いしている人もいるかもしれませんね?
    実際には、判例集(法律の運用実績)を見たら分かる通り、全然公正じゃないから。(笑)

    砂川事件 - Wikipedia
    =利害関係者の力関係で、どうにでもなるのが、日本の裁判です。
    まあ、裁判官と言えども、所詮は給料をもらって働いている「雇われ人間」なので、自分の首を絞めることは避けたいのでしょう。

    虚構の法治国家
    郷原 信郎 / 森 炎
    講談社
    2015-01-09
    ¥ 1,512



    架空請求と偽装裁判|深田萌絵 公式ブログ 三菱東京UFJ銀行に横領された件

    2016-01-15 15:31:40
    テーマ:絶望の裁判所

    最近、裁判所を使って架空請求を行う事件が流行っているのをご存知でしょうか。

    http://www.moj.go.jp/MINJI/minji68.html 法務省からも警告が出てます

    裁判所が架空の裁判所の場合もあるので、必ずネットで裁判所の電話番号と裁判官の名前を調べて実在するか確認してください。

    弁護士を使う前に自分で確認です。

    私も何度か弁護士に騙されましたが、弁護士が架空請求詐欺裁判ネットワークで動いているケースもあります。

    また、偽装裁判のケースもあります。

    偽装裁判で調べていただくと、当事者、弁護士、裁判官、書記官がぐるになって被害者を騙して金品を巻き上げるというケースが多発しているようです。

    私も、最初の仮差押判決を見ると、明らかに判決文がすり替えられて偽装された痕跡がありました。

    最初、仮差押判決の記録を見せてくれと裁判所で頼むと、全く異なる記録で誤魔化されそうになり、抗議すると本物が出てきましたが二人の男が私を監視していました。

    今まで、梶原利之がアレンジしてきたインチキだと思われる裁判官は、

    鈴木清志裁判官

    棚橋知子裁判官

    遠田真嗣裁判官

    です。
    この三名を既に弾劾裁判にかけるよう請求しました。

    そして、遠田真嗣は東京地裁から地方の家裁に左遷されました。皆さん、無駄だと思わずに頑張ってください。東京地裁のなかにも、正義と不正義のグループが対立しており、私達は正義のグループに不正義な人達の証拠を渡してあげることができることだと思います。

    また書記官もインチキがいます。

    鈴木鉄治書記官 裁判記録破壊の現行犯 裁判から外された。

    落合書記官 私の住所をマイケルの住所にしろと強要したことを最高裁に訴えたら、いつの間にか消えました。

    戸谷多恵書記官 連絡してないのにしたと嘘を付いている。メモは中国語。

    などです。

    政府に任せてたら、私達一般庶民の生活は破壊されてしまいますので、我々は実名で真実を暴いていくしかありません。

    皆さんも裁判を利用した詐欺に遭わないように気をつけてくださいませ。



    日本の市民生活に、ヒタヒタと忍び寄る中国の黒い影。。。

    中国の産業スパイ vs 日本の投資家 - 浜村拓夫の世界

    野蛮人…じゃなかった、中国共産党の幹部たちですが、最近は日本にも触手を伸ばしているんですね?
    まあ、敗戦国の日本は、とっくの昔に切り売りが終わっていて、既得権益者たちの狩場になっていますが。
    (日本人は鴨ネギの馬鹿ばかりなので、サイコパスたちから見ると、絶好の狩場なのです。)
    最近まで、ユダヤ人やアメリカの縄張りだったところにも、中華マネーが流入しているのかも?



    天安門事件から「08憲章」へ 〔中国民主化のための闘いと希望〕
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    中韓産業スパイ (日経プレミアシリーズ)
    渋谷 高弘
    日本経済新聞出版社
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    詐欺のスキーム(手口)を熟知して、みんなでシェアしておくことは、大事ですね!

    税金を無駄にしないためにも、
    公器である公僕は、監視しておくことで、不祥事が減らせるでしょう。
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