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    日本の対戦相手はどこ?

    このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 日本の対戦相手はどこ? あとで読む
    戦争のブッカーは、日本とどの国を戦争させたいのでしょうか?

    米国が同盟国の日本を公式の場で叱咤する理由

    安倍総理が靖国を参拝することを決めたので、米国としては公式の場で日本を叱咤することにより、「この件に関しては、米国もけしからんと思っている。そうは言っても日本は平和主義なので、あまり過激に反応しないで欲しい」というメッセージを中国・韓国に送ることにより、緊張を緩和しようとしているのだ。



    …という茶番劇をアメリカが演じている理由は、ドル回収作戦の一環でしょう。
    なぜなら、ドルの管理人は、ドルに代わる決済手段を用意できない間は、ドルを捨てるわけにはいかないので。

    秘密保護法が戦争準備に必要な理由 - 浜村拓夫の世界

    現在、ドルの外貨準備高のナンバー1は中国で、ナンバー2が日本です。
    ドルの管理人は、中国と日本からドルを回収する姦計を巡らせています。



    結果的に、アメリカとしては、日本の国粋主義に「待った」をかけたけど、聞く耳を持たなかったから仕方ないよねー、という言い訳、既成事実を作ることができました。
    これでアメリカは、アジア地域に不和・紛争が起こったとき、日本に責任転嫁できます。


    ●アングル
    「領土争奪タッグマッチ・アジア地域紛争トーナメント開催!!!」
    青コーナー:北朝鮮+中国連合軍
    赤コーナー:日本+アメリカ連合軍

    (1)北朝鮮に鉄砲玉をやらせる。
    (2)日本が北朝鮮を叩き潰して、中国と韓国から反発を食らう。
    (3)朝鮮の敵討ちとして、中国が日本の征伐に乗り出す。
    (4)日本のケツ持ち=アメリカが中国を叩き潰す。
    (5)ドルの管理人が、中国と日本からドルを回収して、終戦。

    …という妄想で小説を書いたら、何のヒネリもない、つまらない作品になりそうですねw
    (・∀・)

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    ●選民思想と人種差別
    欧米における人種差別で、白人が、有色人(黒人や黄色人)を見下している場合があります。
    (白人同士でも、他民族の白人を見下している場合があります。)

    人種差別の言葉 ~ シンシャンション - 浜村拓夫の世界

    東洋人を軽蔑する言葉として「シンシャンション」という言葉があるらしい。
    人間は、本質的には、「自分さえ良ければ、他人はどうでも良い」という意識状態を持っており、程度の差こそあれ、例外なくレイシストの資質を持っている。



    まあ、人にはそれぞれ好みってもんがあるから、人種差別の意識がなくなることはないでしょう。
    人種差別の意識を持ちつつも、それを公言し、行動に移すかどうかは、また人それぞれでしょうが。


    ●アメリカってどんな国?
    ・ピューリタンが、ネイティブアメリカンから国土を略奪してアメリカを建国。
    ・現在のアメリカは、イスラエルの番犬。
    ・ドルを基軸通貨とするグローバル資本主義経済。
    ・オープンソサエティー、友愛を標榜する連中は、白人が中心。

    キチガイ(ピューリタン)が作った国家を、他のキチガイ(シオニスト)に乗っ取られて、いろんな法律・制度が作られている国~それが現在のアメリカです。


    ●マッチメイク
    アメリカは、アジア地域の統治に関して、中国の選民思想(中華思想)を容認するでしょうか?

    ・中国がアメリカの傘下に入る → 中国がアジアのリーダーになることを容認する。
    ・中国がアメリカの傘下に入らない → アメリカの傀儡として、日本をアジアのリーダーに据える。

    中国とイスラエルは、選民思想を持っているという点で共通していますが、両者には決定的な違いがあります。
    ・中国 → 史記 → 唯物論
    ・イスラエル → タルムード → 一神教

    中国がドルと元をユダヤ人に差し出し、彼らの傘下に入れてもらうためには、中華思想を改造しなければいけません。
    =世界の中心は、中国ではなくイスラエルであると修正すれば、その見返りとしてアジア地域のリーダーの地位を与えてもらえるでしょう。

    アジア地域のヘゲモニー再編において、日本はどの国と戦争させられることになるでしょうか?
    ・中国=本命。ドルを回収したい相手。
    ・韓国=李氏朝鮮時代から、長年の中国の属国。火病=導火線として利用できる?
    ・北朝鮮=中国のコバンザメ。中国の悪辣さを薄めるための、デコイとして泳がされている。


    ドルの管理人は、どうしたら、中国を戦争の舞台に引きずり出せるか?=利害関係を組み立てられるか思案しています。
    中華思想を支持する中国人は低脳なので、戦争=利益があると騙せたら、簡単に釣れるでしょうか?

    まあ、グローバル資本主義の管理人、すなわち原爆投下を喜ぶようなキチガイ連中にしてみれば、いくら日本人が死のうが、三国人が死のうが、彼らにとってはどうでもいいことなのです。

    イスラエルの原爆投下 - 浜村拓夫の世界

    「わが家イスラエル」のアビグドル・リーバーマン党首は
    「米国が第2次世界大戦で日本に行ったのと同じように、イスラム原理主義組織ハマス(Hamas)と戦い続けなければならない」と主張した。
    日本は1945年、広島と長崎に原爆を投下された後、降伏している。



    原爆投下で爆笑 - イギリス人のブラックユーモア - 浜村拓夫の世界

    白人至上の人種差別主義者から見ると、日本人はゴミです。
    「原子爆弾を投下してくれて、ありがとうございました。」とアメリカにお礼を述べる日本人は、キチガイ以外はいないでしょう。
    原子爆弾を投下したアメリカにこびへつらう日本人は、ストックホルム症候群であり、まさにキチガイという以外に表現方法がないのです。




    ●民間外交
    外交をアホな政治家や官僚に任せていたら、日本は確実に滅びます。
    日本人の一人ひとりが、地球の一員=コスモポリタンとしての自覚を持ち、国際人として、民間レベルの草の根交流を展開すべきでしょう。
    そのために必要な手段は、インターネットを利用すれば良いでしょう。

    Perfumeの東京ドーム公演にキャロライン・ケネディ大使が訪れる

    12月25日に行われた、Perfumeの東京ドーム公演に、キャロライン・ケネディ駐日アメリカ大使が家族とともに訪れた。
    大使の長男がPerfumeのファンだという。


    Perfumeの東京ドーム公演にキャロライン・ケネディ大使が訪れる




    未来のミュージアム (Perfume)

    みんなでつなぐ ぼくたちの夢
    足りないのは何?
    一緒に見つけようよ キミにもできるはずさ




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