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    ドットインストールのPython入門

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    Pythonのチュートリアルとして、ドットインストールのPython入門を見てみた。
    Python入門 (全31回) - ドットインストール
    =動画で解説されており、とても分かりやすい。

    注意点は、使っているPythonのバージョンが古いということ。
    =Python2.7.3で説明している。

    よく見ると、ドットインストールの記事は、アップした日付を表記してないので、記事の陳腐化の判断が難しい?
    =食品なら賞味期限の表示があるけど、ドットインストールにはない。

    とりあえず、Python2.7.5のPyScripterで練習してみる。
    Portable Python - 浜村拓夫の世界

    最新のバージョンは、
    「Portable Python 2.7.5.1」= 106MB
    「Portable Python 3.2.5.1」= 64.8MB
    でした。
    普段は3.2を使って、場合によっては2.7も使うかな?



    【“ドットインストールのPython入門”の続きを読む】

    Python2とPython3の違い

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    Pythonは、メジャーバージョンアップ(2→3)で後方互換性を切り捨てました。
    まあ、Pythonをほとんど使ってなかった私は、過去の資産(負債?)が全くないので、ダメージ0ですが。

    ネットで検索すると、Python2の古い情報がまだまだヒットするので、2と3の違いは把握しておかないと、混乱しますね?
    …こういうところが、日本でPythonが普及しない一因なんじゃないかなー。

    python2 python3 違い - Google検索

    【“Python2とPython3の違い”の続きを読む】

    Pythonのチュートリアル(入門講座)

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    Pythonの勉強で、「Hello, world!」の表示ができた!
    次は、ネット上にあるPythonのチュートリアルを探してみよう。

    python チュートリアル - Google検索
    python 入門 - Google検索

    いろいろな入門講座がありました。
    有益な情報を提供してくださっている皆様、どうもありがとうございます。m(__)m

    【“Pythonのチュートリアル(入門講座)”の続きを読む】

    Pythonで「Hello, world!」

    このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - Pythonで「Hello, world!」 あとで読む
    Python3を勉強するために、Portable Pythonを導入した。
    Portable Python - 浜村拓夫の世界

    PyScripter(Python3.2)を起動して、お約束の「Hello, world!」の表示を行なった。

    【“Pythonで「Hello, world!」”の続きを読む】

    Portable Python

    このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - Portable Python あとで読む
    PyScripterをインストールして、起動させようとしたら、「Pythonがないよ」みたいなエラーメッセージが出た。
    →Pythonのインタプリターがインストールされてないから、PyScripterも動作しない、という状況だろう。

    PyScripterのインストール方法について、改めてGoogle検索したら、「Portable Python」という便利な道具を見つけた。
    環境を整えよう | 学生のためのPython講座

    WindowsでPythonをはじめる人は、Portable Pythonがおすすめです。
    Portable Pythonは、Pythonの実行環境と有名所のモジュール、そして有能なエディタであるPyScripterがまとめて入手でき、さらにUSB等に入れて持ち運びも可能なことから、管理者権限のない職場や学校やネカフェのPCで使用することも可能です。



    USBメモリにインストールして、PythonインタプリターやPyScripter等が使えると。
    「Portable Python」は、PHPにおける「XAMPP」的な存在だね?

    【“Portable Python”の続きを読む】

    PythonのIDE ~ PyScripter

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    WindowsでPythonを勉強するとして、IDEとかどうするの?っと。

    python ide windows - Google検索

    PyScripter」でOK

    素晴らしい道具が、無料で配布されていました。

    【2013年6月30日 追記 ここから】
    PyScripterを手軽に使える「Portable Python」というツールがありました。
    Portable Python - 浜村拓夫の世界
    Pythonの勉強で、ちょっとPyScripterを試してみたい方にオススメです。
    【2013年6月30日 追記 ここまで】

    【“PythonのIDE ~ PyScripter”の続きを読む】

    Pythonの話題

    このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - Pythonの話題 あとで読む
    最近のPythonの話題を調べてみた。

    python - Google検索
    python - Googleニュース検索
    pythonの検索結果 - Qiita
    タグ「python」を検索 - はてなブックマーク

    特に、コレと言って、面白い話題はなさそうだった。

    【“Pythonの話題”の続きを読む】

    Pythonのフレームワーク選び

    このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - Pythonのフレームワーク選び あとで読む
    PythonのWAFには、現在どんな選択肢があるのだろうか?
    今から使うなら、Python3に対応しているものが良い。

    PythonのWebフレームワーク6種をかんたんに紹介 - モジログ

    Bottle(ボトル) - 1ファイルで入門に最適
    http://bottlepy.org/
    CherryPy(チェリーパイ) - オブジェクト指向っぽい
    http://cherrypy.org/
    Django(ジャンゴ) - 実績ナンバーワン
    https://www.djangoproject.com/
    Flask(フラスク) - 軽量で人気
    http://flask.pocoo.org/
    Pyramid(ピラミッド) - 設計がすばらしい
    http://www.pylonsproject.org/projects/pyramid/
    Plone(プローン) - 完成度が高いCMS
    http://plone.org/



    他にも、Facebookで作られている「Tornado」というWAFもあった。

    【“Pythonのフレームワーク選び”の続きを読む】

    エキスパートPythonプログラミング

    このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - エキスパートPythonプログラミング あとで読む
    Pythonの新しい本が出る。
    「エキスパートPythonプログラミング」を翻訳しました - DSAS開発者の部屋

    この本はPythonの入門書ではなく、すでにある程度Pythonのプログラムを書ける人がこれから活躍していく上で必要な知識を網羅的に習得するための本です。
    コンテキストマネージャーやメタクラスなどの高度なイディオム、パッケージングとデプロイ、テストドリブンプログラミングや開発プロセス、有用なドキュメントの整備、最適化などなど、開発しているアプリケーションのジャンルを問わない、全てのPythonプログラマに有用な知識を提供しています。



    ところで、翻訳中に「もっと詳しく説明したい」、「他の手段も紹介したい」、など、書きたかったものの本文の内容からそれるとか、ページ数を増やしてまで説明する事では無いなどの理由で、泣く泣く削った文章もあります。このまま捨ておくのももったいないので、再編集して、このBlogで紹介して行きたいと思います。「エキスパートPythonプログラミング」を補完する記事としてお読みください。



    目次を見てみる。
    エキスパート Python プログラミング
    Pythonの入門書を読み終えた後に必要となる知識が網羅されているかんじ。
    これは買いだな!

    エキスパートPythonプログラミングエキスパートPythonプログラミング
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    【“エキスパートPythonプログラミング”の続きを読む】

    Google App Engineを試す

    このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - Google App Engineを試す あとで読む
    Google App Engineの使い方を解説したサイトが増えてきた。
    タグ「gae」を含む新着エントリー - はてなブックマーク

    すぐに始められる方法が紹介されていたので、さっそくやってみた。
    Google App Engineを使って無料でサイトを立ち上げる方法 - EC studio 技術ブログ
    このサイトの説明通りにやったら、静的なHTMLページを設置することができた。

    Google App Engineで、Pythonで動くwikiを設置したいと思っていた。
    bellbindさんのブログで紹介されていた1ファイルで動くwikiスクリプトを設置してみた。
    遅ればせながらGoogle AppEngine(python版)でプログラムを書いてみた - ラシウラ
    このサイトの説明通りにやったら、簡易wikiを設置することができた。

    ●app.yamlの修正
    サイトの設定情報は、app.yamlというファイルに記載されている。
    静的(スタティック)なページと動的(ダイナミック)なページを混在させるときに、エラーが出たので注意が必要だ。

    application: myapp
    version: 1
    runtime: python
    api_version: 1

    handlers:
    - url: /wiki(?:/.*)?
    script: wiki.py
    - url: /admin/.*
    script: $PYTHON_LIB/google/appengine/ext/admin
    login: admin


    - url: /
    static_files: htdocs/index.html
    upload: /
    - url: /
    static_dir: htdocs



    handlers: の部分の順番を逆にするとダメだった。
    ・赤字の部分=動的なページへのルーティングを先に書く。
    ・青字の部分=静的なページへのルーティングを後に書く。

    上記の内容だと、先に青字の部分を持ってきてしまうと、「/」=ルートディレクトリに設定したフォルダ(上記の例だと「myapp/htdocs」)の直下を見に行ってしまうので、他の場所(上記の例だと「myapp」内に配置したwiki.py)にあるファイルが呼び出されなくなってしまう、ということだろう。

    とりあえず、静的ページと動的ページをGoogle App Engineで表示できるようになったから、wiki等のCMSを作っていきたい。

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    【“Google App Engineを試す”の続きを読む】

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